4月中旬に主人が、胃の全摘手術を受けました。当初、2/3切除の予定が術中全摘に変更され、7時間近くかかり、胃がんと告知されました。
手術後、友人がインターネットで調べてくれたのが「AICPLUS」でした。その時点では、何と読んで良いのかさえ分らず、もう一人の友人に問合せると、「飲ませてみて」と数本を渡してくれました。その時は、まだ水も満足に飲めず、病院の薬を飲むのが精一杯の主人と、一日も早く飲んでほしい私との間で「飲んで」「飲めない」の押し問答。結局、私の方が、『あせりは禁物』と自分自身に言い聞かせ、じっくり待つことにしました。
2ヶ月半の入院生活後、自宅療養、その頃から薬を飲むようにしてではありますが、「AICPLUS」も飲めるようになり、その後教えて頂いた通り、ぬるま湯にといて毎晩飲めるようにもなりました。今では、私が何も言わなくても自分できちんと飲んでいます。お陰様で先日の検診では、腫瘍マーカーも正常値と伝えられ、食後の腹痛もあまりなく、現在、社会復帰して、毎日通勤しています。秋には、家族旅行も計画し、実現出来るよう祈っている毎日です。
手術後、友人がインターネットで調べてくれたのが「AICPLUS」でした。その時点では、何と読んで良いのかさえ分らず、もう一人の友人に問合せると、「飲ませてみて」と数本を渡してくれました。その時は、まだ水も満足に飲めず、病院の薬を飲むのが精一杯の主人と、一日も早く飲んでほしい私との間で「飲んで」「飲めない」の押し問答。結局、私の方が、『あせりは禁物』と自分自身に言い聞かせ、じっくり待つことにしました。
2ヶ月半の入院生活後、自宅療養、その頃から薬を飲むようにしてではありますが、「AICPLUS」も飲めるようになり、その後教えて頂いた通り、ぬるま湯にといて毎晩飲めるようにもなりました。今では、私が何も言わなくても自分できちんと飲んでいます。お陰様で先日の検診では、腫瘍マーカーも正常値と伝えられ、食後の腹痛もあまりなく、現在、社会復帰して、毎日通勤しています。秋には、家族旅行も計画し、実現出来るよう祈っている毎日です。
